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個別財務諸表の概要 IR情報 | 決算短信等 | クリナップ

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(1)

平成 14年 3月期 個別財務諸表の概要

平成 14年 5月 9日

上 場 会 社 名 ナッ プ株式会社

上場取引所

コ ード 番号 7955

本社所在都道府県

( UR L http:/ / www.c leanup.c o.jp/ )

東京都

問合せ先 責任者役職名 専務取締役 T E L (03) 3894 - 4771

            氏    名      小川 健                      

中間配当制度の有無  有

決算取締役会開催日  平成 14年 5月 9日 単元株制度採用の有無 有( 1単元 1, 000 株) 定時株主総会開催日  平成 14年 6月 27日

1 . 14年 3月期の業績( 平成 13年 4月 1日 ∼ 平成 14年 3月 31日)

(1)経営成績         (注)記載金額は百万円未満を切り 捨てて表示し ており ます。

          売    上    高         営  業  利  益         経  常  利  益

百万円 % 百万円 % 百万円 %

14年 3月期

99,494 2.7 4,930 3.8 5,330 5.4

13年 3月期

96,838 14.8 4,751 173.4 5,059 181.3

  当 期 純 利 益

1株 当 た り

当期純利益

潜在株式調整 後1株当たり 当期純利益

株 主 資 本

当期純利益率

総 資  本

経常利益率

売 上 高

経常利益率

百万円 % 円  銭 円  銭 % % %

14年 3月期

1,901 17.6 38.85 - 3.8 7.0 5.4

13年 3月期

1,616 232.7 33.03 - 3.3 6.7 5.2

(注)①期中平均株式数 14年 3月期 48,940,563 株   13年 3月期 48,942,374 株 ②会計処理の方法の変更   無

③売上高、営業利益、経常利益、当期純利益におけるパーセント表示は、対前期増減率

(2)配当状況

1 株当たり 年間配当金

配当金総額

配当性向 株主資本

中間 期末 (年間) 配当率

円 銭 円 銭 円 銭 百万円 % %

14年 3月期

16.00 8.00 8.00 783 41.2 1.6

13年 3月期

13.00 5.00 8.00 636 39.4 1.3

(注)14年 3月期期末配当金の内訳   記念配当 0 円 00 銭 、 特別配当 0 円 00 銭

(3)財政状態

      総 資 産   株 主 資  本 株主資本比率

 1株当たり株主資本

百万円 百万円 % 円  銭

14年 3月期

76,027 50,402 66.3 1,029.89

13年 3月期

76,408 49,372 64.6 1,008.79

( 注) ①期末発行済株式数 14年 3月期  48, 939, 238 株 13年 3月期  48, 942, 374 株   ②期末自己株式数  14年 3月期  3, 136 株 13年 3月期  486 株

2 . 15年 3月期の業績予想( 平成 14年 4月 1日 ∼ 平成 15年 3月 31日 )

売上高 経常利益 当期純利益         1 株当たり 年間配当金

中間 期末

百万円 百万円 百万円 円 銭 円 銭 円 銭

中間期

49,000 3,000 1,400 8.00 − −

通    期

100,000 5,400 2,500 − 8.00 16.00

(参考)1株当たり予想当期純利益(通期) 51 円 08 銭

上記の予想の前提条件、 その他の関連する事項については、 添付資料の6 ページを参照し てく ださ い。

(2)

6.個別財務諸表等

( 1)貸借対照表

(単位:百万円 単位未満切捨)

当 期

( 平成14年3月31日現在)

前 期

( 平成13年3月31日現在)

比較増減

(△ 印減)

期 別

科 目 構 成 比 構 成 比

資産の部

〔流動資産〕 〔 47, 821 〕 62. 9 〔 48, 049 〕 62. 9 〔 △ 227 〕 現金及び預金 12, 730 9, 191 3, 538 受取手形 15, 828 17, 868 △ 2, 040

売掛金 12, 263 13, 542 △ 1, 279

有価証券 1, 386 1, 284 101

製品及び商品 2, 831 3, 564 △ 733

原材料 744 886 △ 141

仕掛品 212 216 △ 3

貯蔵品 63 65 △ 1

繰延税金資産 416 343 72

未収入金 662 736 △ 73

その他の流動資産 716 431 285

貸倒引当金 △ 35 △ 81 46

〔固定資産〕 〔 28, 206 〕 37. 1 〔 28, 358 〕 37. 1 〔 △ 152 〕

(有形固定資産) 19, 636 25. 8 19, 082 25. 0 553

建物 7, 806 7, 777 29

構築物 359 430 △ 71

機械及び装置 2, 989 3, 248 △ 259

車両運搬具 12 11 1

工具・器具及び備品 1, 407 1, 093 313

土地 6, 424 6, 460 △ 36

建設仮勘定 635 59 575

(無形固定資産) ( 1, 851 ) 2. 4 ( 1, 724 ) 2. 2 ( 127 )

借地権 49 49 −

ソフトウェア 1, 702 1, 574 128

その他の無形固定資産 100 100 △ 0

(投資その他の資産) ( 6, 718 ) 8. 9 ( 7, 551 ) 9. 9 ( △ 832 )

投資有価証券 1, 361 1, 900 △ 538

子会社株式 448 483 △ 35

長期貸付金 694 1, 272 △ 578

長期差入保証金 2, 218 2, 330 △ 111

長期前払費用 610 509 100

繰延税金資産 983 587 396

その他の投資等 968 1, 027 △ 59

貸倒引当金 △ 515 △ 558 43

投資損失引当金 △ 50 − △ 50

(3)

(単位:百万円 単位未満切捨) 当 期

( 平成14年3月31日現在)

前 期

( 平成13年3月31日現在)

比較増減

(△ 印減)

期 別

科 目 金 額 構 成 比 金 額 構 成 比 金 額

負債の部

〔流動負債〕 〔 14, 794 〕 19. 5 〔 21, 429 〕 28. 1 〔 △ 6, 635 〕

買掛金 5, 511 6, 148 △ 637

一年以内償還予定の社債 − 6, 500 △ 6, 500

短期借入金 600 900 △ 300

一年以内返済予定の 長期借入金

1, 121 731 390

未払金 3, 711 3, 582 129

未払法人税等 1, 255 1, 617 △ 361

未払消費税等 404 298 105

未払費用 39 136 △ 97

前受金 1, 086 641 444

預り金 36 32 3

賞与引当金 1, 028 840 187

〔固定負債〕 〔 10, 831 〕 14. 2 〔 5, 605 〕 7. 3 〔 5, 225 〕

長期借入金 8, 443 3, 548 4, 894

長期預り金 1, 296 1, 334 △ 38

退職給付引当金 494 185 308

役員退職慰労引当金 597 537 59

負債合計 25, 625 33. 7 27, 035 35. 4 △ 1, 409

資本の部

〔資本金〕 〔 13, 267 〕 17. 5 〔 13, 267 〕 17. 4 〔 − 〕

〔資本準備金〕 〔 12, 351 〕 16. 3 〔 12, 351 〕 16. 2 〔 − 〕

〔利益準備金〕 〔 1, 077 〕 1. 4 〔 1, 025 〕 1. 3 〔 51 〕

〔その他の剰余金〕 〔 23, 754 〕 31. 2 〔 22, 778 〕 29. 8 〔 976 〕

特別償却準備金 29 36 △ 7

固定資産圧縮積立金 31 34 △ 3

別途積立金 20, 800 19, 800 1, 000

当期未処分利益 2, 894 2, 907 △ 13

(うち当期純利益) ( 1, 901 ) ( 1, 616 ) ( 284 )

〔その他有価証券評価差額金〕 〔 △46 〕 △0. 1 〔 △ 50 〕 △ 0. 1 〔 3 〕

〔自己株式〕 〔 △ 2 〕 △0. 0 〔 − 〕 − 〔 △ 2 〕

資本合計 50, 402 66. 3 49, 372 64. 6 1, 029 負債・資本合計 76, 027 100. 0 76, 408 100. 0 △ 380

(4)

( 2)損益計算書

(単位:百万円 単位未満切捨)

当 期 自平成13年4月1日 至平成14年3月31日

前 期 自平成12年4月1日 至平成13年3月31日

比較増減

(△ 印減)

期 別

科 目 百 分 比 百 分 比

% %

営業収益 99, 494 96, 838 2, 656

売上高 99, 494 100. 0 96, 838 100. 0 2, 656

営業費用 94, 564 95. 0 92, 086 95. 1 2, 477 売上原価 64, 406 64. 7 63, 613 65. 7 793 販売費及び一般管理費 30, 158 30. 3 28, 473 29. 4 1, 684 営

業 損 益 の 部

営業利益 4, 930 5. 0 4, 751 4. 9 178 営業外収益 1, 388 1. 4 1, 368 1. 4 19

受取利息及び配当金 294 222 72

仕入割引 500 528 △ 28

その他の収益 593 617 △ 24

営業外費用 987 1. 0 1, 060 1. 1 △ 72

支払利息 147 126 20

売上割引 477 456 20

営 業 外 損 益 の 部

その他の費用 362 476 △ 114

経 常 損 益 の 部

経常利益 5, 330 5. 4 5, 059 5. 2 271

特別利益 72 0. 1 180 0. 2 △ 107

貸倒引当金戻入額 6 − 6

投資損失引当金戻入額 − 147 △ 147

固定資産売却益 62 7 54

投資有価証券売却益 4 25 △ 21

特別損失 1, 841 1. 9 2, 127 2. 2 △ 285 過年度役員退職慰労引当金

繰入額

− 221 △ 221

退職給付会計導入に伴う 会計基準変更時差異償却費

417 417 −

固定資産売却除却損 255 420 △ 164

投資有価証券売却損 0 19 △ 19

投資有価証券評価損 553 55 497

子会社株式評価損 − 39 △ 39

たな卸資産処分損 100 112 △ 12

投資損失引当金繰入額 50 − 50

従業員特別退職金 456 17 439

役員退職慰労金 − 167 △ 167

貸倒引当金繰入額 − 408 △ 408

ゴルフ会員権評価損 2 123 △ 121

特 別 損 益 の 部

その他の特別損失 5 124 △ 119

税引前当期純利益 3, 561 3. 6 3, 112 3. 2 448 法人税、住民税及び事業税 2, 132 2. 1 1, 783 1. 8 348 法人税等調整額 △ 472 △ 0. 4 △ 287 △ 0. 3 △ 184 当期純利益 1, 901 1. 9 1, 616 1. 7 284

前期繰越利益 1, 463 1, 559 △ 96

中間配当額 391 244 146

中間配当に伴う 利益準備金積立額

− 24 △ 24

合併による未処理損失受入額 78 − 78

当期未処分利益 2, 894 2, 907 △ 13

(5)

( 3)利益処分案

(単位:百万円 単位未満切捨)

期 別 科 目

当 期 前 期

比較増減

(△ 印減)

当期未処分利益 2, 894 2, 907 △ 13

特別償却準備金取崩額 7 7 −

固定資産圧縮積立金取崩額 2 3 △ 0

合計 2, 903 2, 917 △ 13

これを次のとおり処分いたします。

利益準備金 − 43 △ 43

利益配当金 391 391 △ 0

(1株につき8円) (1株につき8円)

取締役賞与金 20 20 −

別途積立金 − 1, 000 △ 1, 000

次期繰越利益 2, 492 1, 463 1, 029

(注)1.特別償却準備金および固定資産圧縮積立金の取崩額は、租税特別措置法の規定に基づくものであります。 2.平成13年12月3日に 391百万円(1株につき8円)の中間配当を実施いたしました。

3.利益配当金は、自己株式 3, 136株分を除いております。

( 4) 重要な会計方針

1.有価証券の評価基準および評価方法 ( 1)子会社株式および関連会社株式

移動平均法による原価法によっております。 ( 2)その他有価証券

時価のあるもの

期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。

(評価差額は全部資本直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 時価のないもの

移動平均法による原価法によっております。 2.たな卸資産の評価基準および評価方法

製品及び商品・原材料・仕掛品については、総平均法による原価法によっております。 貯蔵品については、最終仕入原価法による原価法によっております。

3.固定資産の減価償却の方法 ( 1)有形固定資産

定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)により償却を行っております。 なお、主な耐用年数は以下の通りであります。

建物および構築物 10年∼50年 機械及び装置、車両運搬具 5年∼13年 工具・器具及び備品 2年∼10年 ( 2)無形固定資産

定額法により償却を行っております。

なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し ております。

(6)

4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準

外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しておりま す。

5.引当金の計上基準 ( 1)貸倒引当金

売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特 定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。

( 2)投資損失引当金

子会社株式の実質価額が著しく低下したもので、その回復可能性が見込まれると判断されたものについて の健全性の観点から、実質低下相当額を計上しております。

( 3)賞与引当金

従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当期に対応する見込額を計上しております。 ( 4)退職給付引当金

従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務および年金資産の見込額に基づき計上して おります。

なお、会計基準変更時差異(2, 087百万円)については5年による均等額を特別損失として処理しておりま す。

数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法に よりそれぞれ発生の翌期から、費用処理することとしております。

( 5)役員退職慰労引当金

役員の退職慰労金の支給に備えるため、当社内規に基づく期末要支給見積額を引当計上しております。 6.リース取引の処理方法

リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常 の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。

7.ヘッジ会計の方法 ( 1)ヘッジ会計の方法

金利スワップについては、ヘッジ会計の要件を満たしており、さらに想定元本、利息の受払条件および契 約期間がヘッジ対象となる借入金と同一であるため特例処理を採用しております。

( 2)ヘッジ手段とヘッジ対象

借入金を対象とした金利スワップであります。 ( 3)ヘッジ方針

当社の内部規程である「デリバティブ取引実施要領」にそって、金利変動リスクをヘッジしております。 ( 4)ヘッジ有効性評価の方法

金利スワップについては、特例処理によっているため有効性の評価を省略しております。 8.消費税等の会計処理

消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。

<追加情報>

前期において流動資産に計上していた「自己株式」(前期末0百万円)は、財務諸表等規則の改正により当期末 においては資本の部の末尾に表示しております。

(7)

【注記事項】

(貸借対照表関係) (単位:百万円 単位未満切捨)

項 目 当 期 前 期 増減(△印減) 1.子会社に対する債権債務

短期金銭債権 499 423 76

長期金銭債権 691 1, 269 △ 578

短期金銭債務 2, 151 2, 641 △ 489

2.有形固定資産の減価償却累計額 22, 688 22, 400 287

3.リース資産

貸借対照表に計上した固定資産のほか、リース契約により営業車両および事務機器等を 使用しております。

4.担保に供している資産

有形固定資産 1, 647 1, 677 △ 30

5.期末日満期手形

期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。

なお、当期末日が金融機関の休日であったため、次の満期手形が期末残高に含まれております。

受取手形 1, 214 1, 190 23

受取手形裏書譲渡高 459 371 87

6.保証債務 146 177 △ 30

内HK$ 619千 US$ 20千 含む

7.受取手形裏書譲渡高 6, 537 6, 712 △ 174

8.1株当たりの当期純利益 38円85銭 33円03銭 5円82銭

(損益計算書関係) (単位:百万円 単位未満切捨)

項 目 当 期 前 期 増減(△印減) 子会社との取引高

売上高 338 312 25

仕入高 15, 555 16, 347 △ 791

その他の営業取引高 6, 982 7, 533 △ 550

営業取引以外の取引高 754 668 85

(8)

①リース取引関係

リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引

(単位:百万円 単位未満切捨)

項 目 当 期 前 期

( 1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額および期末残高相当額 工具・器具

及び備品

その他 合計

工 具 ・ 器 具 及 び 備 品

その他 合計 取得価額相当額 1, 643 17 1, 660 1, 814 30 1, 845 減価償却累計額相当額 1, 020 12 1, 033 1, 189 22 1, 211

期末残高相当額 622 4 627 625 8 634

( 注 ) リ ー ス 物 件 の 取 得 価 額 相 当 額 は 、 未 経 過 リ ー ス 料 期 末 残 高 が 有 形 固 定 資 産 の 期 末 残 高 等 に 占 め る 割 合 が 低 い た め 、 支 払 利 子 込 み 法 により算定しております。

同 左

( 2)未経過リース料期末残高相当額

1年内 273 272

1年超 353 361

合 計 627 634

( 注) 未経過リース料期末残高相当額 は 、 未 経 過 リ ー ス 料 期 末 残 高 が 有 形 固 定 資 産 の 期 末 残 高 等 に 占 め る 割 合 が 低 い た め 、 支 払 利 子 込 み 法 により算定しております。

同 左

( 3)支払リース料、減価償却費相当額

支払リース料 314 343

( 減価償却費相当額)

( 4)減価償却費相当額の算定方法

リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。

②有価証券(子会社株式および関連会社株式関係) 子会社株式および関連会社株式で時価のあるもの

該当事項はありません。

(9)

③税効果会計関係

繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳

(単位:百万円 単位未満切捨) 当 期

項 目

(平成14年3月31日現在) 繰延税金資産

株式評価損否認 279

貸倒引当金損金算入限度超過額 178

退職給付引当金否認 202

賞与引当金損金算入限度超過額 296

未払事業税否認 98

役員退職慰労引当金否認 244

その他 135

繰延税金資産 小計 1, 435

評価性引当額 −

繰延税金資産 合計 1, 435

繰延税金負債

特別償却準備金 △ 15

固定資産圧縮積立金 △ 20

繰延税金負債 合計 △ 35

繰延税金資産の純額 1, 400

参照

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